| 書名 |
チュウガクセイ ノ キモチ |
| チュウガクセイのキモチ |
| 著者名1 |
アサノ アツコ |
| あさの あつこ/著 |
| 1954年岡山県生まれ。青山学院大学文学部卒業。「バッテリー」で野間児童文芸賞、「バッテリーⅡ」で日本児童文学者協会賞を受賞。他の著書に「ラストイニング」など。 |
| 出版者 |
ショウガクカン |
| 小学館 |
| 出版年 |
200801 |
| ページ |
158p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-09-387755-8 |
| 価格 |
1200 |
| 内容紹介 |
中学生と出会い、語り合い、手紙を交換し、そして自分の中学時代を振り返る。大人になってもチュウガクセイのキモチを忘れたくない…。そんな著者のメッセージに満ちた一冊。著者高校2年時の作品「マグナード氏の妻」も収録。 |
| 内容紹介2 |
あのころ、あんなに鮮烈だった思いをいつの間に、忘れ、褪(あ)せさせていたのでしょうか…。作家あさのあつこが、たくさんの中学生に会い、語り合い、手紙を交換し、そして自分の中学時代のさまざまな感情を思い出す。往復書簡、対談、座談会、そして寄せられた質問に答えるQ&Aを収録。 |
| 件名 |
中学生 |