| 書名 |
ベイカー ショウネン タンテイダン |
| ベイカー少年探偵団 |
| 3 |
| 叢書名 |
ジドウ トショカン ブンガク ノ ヘヤ |
| 児童図書館・文学の部屋 |
| 巻書名 |
呪われたルビー |
| 著者名1 |
アンソニー リード |
| アンソニー・リード/著 |
| ロンドンの名門演劇学校に学ぶ。俳優のマネージャー、広告、新聞雑誌、出版、TVプロデューサーの仕事を経て、作家生活に入る。ノンフィクション作品も手がけ、H.H.ウインゲート賞を受賞。 |
| 著者名2 |
イケ ヒロアキ |
| 池 央耿/訳 |
| 出版者 |
ヒョウロンシャ |
| 評論社 |
| 出版年 |
200804 |
| ページ |
203p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-566-01371-1 |
| 価格 |
800 |
| 内容紹介 |
少年探偵団は、人形展を開催するマダム・デュポンから雑用を頼まれたのがきっかけで、インドの王子ラヴィと仲好しになる。彼は父王とともに女王にルビーを献上しに来たのだったが、父王の命が奪われ、さらにルビーまでも…。 |
| 内容紹介2 |
ウィギンズたちが命を助けたインド人の少年ラヴィは、実は藩(はん)王国の王子だった。父王に連れられて、ヴィクトリア女王にルビーを献上(けんじょう)しに来たのだ。父王の命をうばい、ルビーをねらうのはだれ?そして、なぞの暗殺団もからんだ冒険(ぼうけん)のゆくえは?! |