| 書名 |
アカショウビン |
| アカショウビン |
| 副書名 |
ヒ ノ トリ ニ デアッタ |
| 火の鳥に出会った |
| 叢書名 |
ニホン ノ ヤチョウ |
| 日本の野鳥 |
| 著者名1 |
シマダ タダシ |
| 嶋田 忠/文・写真 |
| 1949年埼玉県生まれ。日本大学農獣医学部卒業。野鳥を中心に独自の世界を開拓。太陽賞、日本写真協会新人賞など受賞多数。写真集に「カワセミ」など。 |
| 出版者 |
シンニホンシュッパンシャ |
| 新日本出版社 |
| 出版年 |
200811 |
| ページ |
[32p] |
| サイズ |
21×22cm |
| ISBN |
978-4-406-05182-8 |
| 価格 |
1500 |
| 内容紹介 |
春、森に現れた真っ赤な鳥は、日本に渡ってきたアカショウビン。激しいハンティングや子育てなど、厳しい自然を生きぬく渡り鳥の4か月の季節を、貴重な写真とともに綴る。 |
| 内容紹介2 |
5月、北海道の森で、ぼくが待っているのはアカショウビン。子育てのために東南アジアからやってくる「わたり鳥」です。日本では、夏のあいだしか見られません。ばくは毎日、森に通い、ようやくアカショウビンを発見しました-。美しい写真とともに、炎(ほのお)のように赤く美しい鳥・アカショウビンの秘密にせまります。 |
| 件名 |
あかしょうびん |