| 書名 |
イノチ オ ツタエテ |
| いのちを伝えて |
| 副書名 |
アル ジョサンシ ノ キロク |
| ある助産師の記録 |
| 叢書名 |
イワサキ ノンフィクション |
| イワサキ・ノンフィクション |
| 12 |
| 著者名1 |
ヤマグチ サトシ |
| 山口 理/著 |
| 東京都生まれ。日本児童文学者協会、および日本ペンクラブ会員。作家。著書に「ぼくの一輪車は雲の上」「河を歩いた夏」「父と娘の日本横断」など。 |
| 出版者 |
イワサキショテン |
| 岩崎書店 |
| 出版年 |
200903 |
| ページ |
177p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-265-04282-1 |
| 価格 |
1200 |
| 内容紹介 |
助産師として「いのちの誕生の現場」で気づいた大切なこと。それはいのちのバトンを大事につないでいくこと…。いのちの重さ、尊さを伝えるために「いのちの出張講座」を始めたある助産師たちの感動の奮闘記。 |
| 内容紹介2 |
足立千賀子(あだちちかこ)さんの職業(しょくぎょう)は助産師(じょさんし)。お産を助けるだけでなく、学校などでお母さんたちを集めて、「いのちの大切さ」をうったえています。さまざまなかべにぶつかりながらも「いのち出張講座(しゅっちょうこうざ)」を続ける助産師さんたちを紹介(しょうかい)します。 |
| 個人件名 |
足立 千賀子 |
| 件名 |
助産師 |