| 書名 |
ジュウニシ ノ ハジマリ |
| 十二支のはじまり |
| 叢書名 |
オハナシ ノ ホン |
| おはなしのほん |
| 著者名1 |
タカヤ マチコ |
| 高谷 まちこ/ぶんとえ |
| 東京都生まれ。早稲田大学文学部卒業。絵本の作品に「ガブルくんとコウモリオニ」「アカダマくんのあかしまボール」ほかがある。 |
| 出版者 |
ハッピーオウルシャ |
| ハッピーオウル社 |
| 出版年 |
200903 |
| ページ |
32p |
| サイズ |
26cm |
| ISBN |
978-4-902528-31-2 |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
今も生活の中に残る十二支。日本には昔から各地に、面白い「十二支のはじまり」のお話がありました。十二支が決まっていく様子を、寓話的にわかりやすく描いた絵本。 |
| 内容紹介2 |
「ごてんにきたどうぶつを、1ばんから12ばんまで、じゅんばんに1ねんずつおうさまにする」と、かみさまがおっしゃいました。どうぶつたちは、おおよろこび。ところが、ネコはいつ、いけばいいのかわすれてしまいました。ネズミはわざと、ちがうひにちをネコにおしえます。さて、だれがいちばんはやくつくのでしょう…。 |