| 書名 |
ワタシ ノ ビョウイン イヌ ガ クルノ |
| わたしの病院、犬がくるの |
| 叢書名 |
イノチ ノ エホン |
| いのちのえほん |
| 21 |
| 著者名1 |
オオツカ アツコ |
| 大塚 敦子/写真・文 |
| 1960年和歌山市生まれ。上智大学文学部英文学科卒業。商社勤務を経て、報道写真を撮り始める。「さよならエルマおばあさん」で講談社出版文化賞絵本賞、小学館児童出版文化賞受賞。 |
| 著者名2 |
ホソヤ リョウタ |
| 細谷 亮太/監修 |
| 出版者 |
イワサキショテン |
| 岩崎書店 |
| 出版年 |
200911 |
| ページ |
43p |
| サイズ |
26cm |
| ISBN |
978-4-265-00631-1 |
| 価格 |
1800 |
| 内容紹介 |
入院している間も、子どもは子どもの時間を生きています。どんなに大変な病気でも、楽しいことを見つけ出し、友だちと笑い合う子どもたちの日々を、セラピー犬とのふれあいを通して伝える写真絵本。 |
| 内容紹介2 |
わたしが入院(にゅういん)している病院(びょういん)、犬がくるんだよ。外には出られないけど、犬とおさんぽできて、うれしいな-。犬たちとのふれあいや、病院のなかの学校、さまざまな行事(ぎょうじ)など、病院の子どもたちとその家族(かぞく)のすがたを、写真(しゃしん)でしょうかいします。 |
| 件名 |
小児科学 |
| アニマルセラピー |
| いぬ(犬) |