| 書名 |
ビーザス ト イタズラ ラモーナ |
| ビーザスといたずらラモーナ |
| 版名 |
改訂新版 |
| 叢書名 |
ユカイ ナ ヘンリー クン シリーズ |
| [ゆかいなヘンリーくんシリーズ] |
| 著者名1 |
ベバリイ クリアリー |
| ベバリイ・クリアリー/作 |
| 1916年米国生まれ。児童図書館員などを経て、子どもの本を創作。アメリカ図書館協会のローラ・インガルス・ワイルダー賞、カトリック図書館協会のレジーナ賞を受賞。 |
| 著者名2 |
マツオカ キョウコ |
| 松岡 享子/訳 |
| 著者名3 |
ルイス ダーリング |
| ルイス・ダーリング/絵 |
| 出版者 |
ガッケンキョウイクシュッパン |
| 学研教育出版 |
| 出版年 |
200911 |
| ページ |
247p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-05-202664-5 |
| 価格 |
1200 |
| 内容紹介 |
9歳の女の子ビーザスの悩みのたねは、妹のラモーナ。ラモーナはどうして、こんなにやんちゃでいたずらっこなのか。ビーザスはやりきれなく思うのですが…。 |
| 内容紹介2 |
ビーザスのなやみのたねは、4歳(さい)の妹のラモーナです。まったくラモーナときたら、どうして、こう次から次へといたずらばかり思いつくのでしょう。すっかり、ゆううつになったビーザスでしたが…。やんちゃでききわけのない妹を持ったお姉さんのなやみを、ユーモラスにえがきます。 |
| 版の注記 |
初版:学研 1970年刊 |