| 書名 |
カエッテ オイデ アホウドリ |
| かえっておいでアホウドリ |
| 叢書名 |
オハナシ ノ ホン |
| おはなしのほん |
| 著者名1 |
タケシタ フミコ |
| 竹下 文子/文 |
| 1957年福岡県生まれ。「黒ねこサンゴロウ」シリーズで路傍の石幼少年文学賞受賞。 |
| 著者名2 |
スズキ マモル |
| 鈴木 まもる/絵 |
| 1952年東京都生まれ。「黒ねこサンゴロウ」シリーズで赤い鳥さし絵賞受賞。鳥の巣の研究家でもある。 |
| 出版者 |
ハッピーオウルシャ |
| ハッピーオウル社 |
| 出版年 |
201001 |
| ページ |
32p |
| サイズ |
27cm |
| ISBN |
978-4-902528-35-0 |
| 価格 |
1400 |
| 内容紹介 |
絶滅したと思われた鳥島のアホウドリは、ひっそりと生きのびて、ひなを育てていました。アホウドリを昔のように増やすために行った作戦とは? アホウドリ復活の軌跡をたどる。 |
| 内容紹介2 |
むかし、にほんの「とりしま」にいたアホウドリは、にんげんがたくさんつかまえたために、ほとんどいなくなってしまいました。でも、いきのこったほんのすこしのアホウドリは、むじんとうでひっそりとこそだてをしていました。「アホウドリをむかしのようにふやすには、どうしたらいいだろう」アホウドリをまもるさくせんがはじまります。 |
| 件名 |
あほうどり |
| 動物-保護 |