| 書名 |
スズメ ノ クツシタ |
| すずめのくつした |
| 叢書名 |
ユカイ ナ ユカイ ナ オハナシ |
| ゆかいなゆかいなおはなし |
| 著者名1 |
ジョージ セルデン |
| ジョージ・セルデン/ぶん |
| 1929年コネチカット州生まれ。エール大学卒業。作家。作品に「タッカーのいなか」など。 |
| 著者名2 |
ミツヨシ イクコ |
| 光吉 郁子/やく |
| 著者名3 |
ピーター リップマン |
| ピーター・リップマン/え |
| 出版者 |
ダイニッポントショ |
| 大日本図書 |
| 出版年 |
201002 |
| ページ |
72p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-477-02079-2 |
| 価格 |
1200 |
| 内容紹介 |
アンガスの家は、くつした工場を経営していますが、冬になってもくつしたがちっとも売れません。ところが、ある寒い日、アンガスがなかよしのすずめにつくってやった、新しい柄の小さなくつしたが町中の評判になって…。 |
| 内容紹介2 |
アンガスのうちでつくったくつしたは、さむいふゆになっても、さっぱりうれませんでした。あるあさ、なかよしのすずめのブルースがガタガタふるえているのをみたアンガスは、すずめたちの足にあう、あたらしいがらのくつしたをつくってあげました。ところが、そのくつしたが、まちじゅうのひょうばんになって…。 |