| 書名 |
オシム カラ ノ タビ |
| オシムからの旅 |
| 叢書名 |
ヨリミチ パンセ |
| よりみちパン!セ |
| 51 |
| 著者名1 |
キムラ ユキヒコ |
| 木村 元彦/著 |
| 1962年愛知県生まれ。中央大学文学部卒業。アジアや東欧の民族問題を中心に、取材・執筆活動を展開。「オシムの言葉」でミズノスポーツライター賞最優秀賞受賞。ほかの著書に「誇り」など。 |
| 著者名2 |
ヒャクパーセント オレンジ |
| 100%ORANGE/装画・挿画 |
| 出版者 |
リロンシャ |
| 理論社 |
| 出版年 |
201002 |
| ページ |
200p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-652-07850-1 |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
オシムが、ストイコビッチが、人生を賭けて伝えようとした真実とは? 民族のたたかいに翻弄されたふたりにもっとも近い日本人ジャーナリストが、ふたりの半生と民族について、情熱を込めて語る。 |
| 内容紹介2 |
ユーゴスラビアを崩壊させた民族の対立とサッカーとは、切っても切れない関係にある。スポーツ制裁によってフィールドから追い出された天才ドラガン・ストイコビッチ、ユーゴスラビアのサッカー界における「民族融和」の象徴として語り継がれるイビツァ・オシムの生きてきた道を通して、民族について考える。 |
| 件名 |
ユーゴスラビア内戦(1991~1995) |