| 書名 |
トリ ニ ナッタ キョウリュウ ノ ハナシ |
| とりになったきょうりゅうのはなし |
| 叢書名 |
カガク ノ トモ エホン |
| かがくのとも絵本 |
| 著者名1 |
オオシマ エイタロウ |
| 大島 英太郎/さく |
| 1961年栃木県生まれ。絵本に「むかしむかしとらとねこは…」、絵本の挿絵に「うみやまがっせん」「ねんにいちどののみのいち」など。 |
| 出版者 |
フクインカンショテン |
| 福音館書店 |
| 出版年 |
201006 |
| ページ |
31p |
| サイズ |
26cm |
| ISBN |
978-4-8340-2554-5 |
| 価格 |
900 |
| 内容紹介 |
絶滅したと思われている恐竜。しかし、翼を持ち、飛ぶことのできる小さな恐竜の子孫だけは生き残り、姿を変えて、今も繁栄を続けていた。恐竜時代と現代が結びつく、壮大なドラマを描く絵本。 |
| 内容紹介2 |
いまから6500まんねんほどまえのこと、ちきゅうのようすはおおきくかわり、きょうりゅうのなかまは、ほとんどしにたえてしまいました。ところが、いきのこったわずかなきょうりゅうは、とりにすがたをかえて、いまもいきているのです。きょうりゅうは、どのようにして、とりにすがたをかえたのでしょう? |
| 件名 |
恐竜 |
| 鳥類 |